2015年06月01日
珍しいお酒
こんにちは。菊池建設の sugar です。
日頃から気になっていたことや、わからないままにしていたことを解明するシリーズ(?)である「日常の世迷言」ですが、今日も以前から気になっていたことについて、お話しします。
今日は「珍しいお酒」についてです。
今日は、わからないままにしていたことを解明するというよりは、少し気になった戯言を書いてみたいと思います。
唐突ですが、皆さんはお酒は好きですか?
全く飲まないという方も、逆に毎晩晩酌をしているという方もいらっしゃるでしょう。
では、飲むという方にですが、どんな種類のお酒が好きですか?
お酒といっても種類は様々です。
ビール、ワイン、ウィスキー、焼酎、日本酒、カクテル・・・etc.
さらにこれらを詳しく見ていくと、それぞれまたいろんな種類に分かれますよね。
例えば、ワインなら赤ワイン、白ワイン、ロゼ・・・。
焼酎なら芋、米、麦、蕎麦、面白いものでは紫蘇(シソ)なんてのもあります。
カクテルに至っては、細かく見ていくと1冊の本が書けちゃうくらいです。
僕もご多分に漏れず、お酒は嫌いじゃなくてどんな種類のお酒でも喜んでいただきます。
つまりは、「好き」ということです(笑)。
そんな中、やはりマイブームというものがありまして、少し前は焼酎にハマっていたのですが、その後はスコッチに傾倒したりしていました。
で、最近は「やはり日本人の酒といえば、『日本酒』だろ!」ってことで、日本酒を飲む機会が以前と比べて増えました。
その日本酒の中で先日、仲良くしてもらっている焼き鳥屋さんの大将から薦められて、初めて飲んだのが、『北雪』というお酒。

< 北 雪 純米大吟醸 >
このお酒は新潟県のお酒なんですが、実は新潟といっても佐渡ヶ島にある醸造元で作られたお酒なんです。
「へぇ~、佐渡ヶ島にも酒蔵があるんだー!知らなかったー!」というのがその時の感想でした。
とはいえ、実は佐渡ヶ島にも幾つか醸造元は存在します。
その中の一つというわけです。
僕自身、新潟のお酒の銘柄はいくつか飲んだことはあったのですが、佐渡ヶ島のお酒というのは初めてでした。
で、どうだったか?と言えば、飲み口が軽くて飲みやすい割りに、本体がしっかりしているというか決して弱々しいということはなくて、どっしりしているんです。
要するに、美味しかった! という話しデス。
なかなか手に入りにくいようですが、もしも飲み屋さんでこのお酒を見かけることがあったら、是非一度お試しください。
美味しいお酒と出会えることはなかなかに幸せなことですねぇ~。
(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)
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日頃から気になっていたことや、わからないままにしていたことを解明するシリーズ(?)である「日常の世迷言」ですが、今日も以前から気になっていたことについて、お話しします。
今日は「珍しいお酒」についてです。
今日は、わからないままにしていたことを解明するというよりは、少し気になった戯言を書いてみたいと思います。
唐突ですが、皆さんはお酒は好きですか?
全く飲まないという方も、逆に毎晩晩酌をしているという方もいらっしゃるでしょう。
では、飲むという方にですが、どんな種類のお酒が好きですか?
お酒といっても種類は様々です。
ビール、ワイン、ウィスキー、焼酎、日本酒、カクテル・・・etc.
さらにこれらを詳しく見ていくと、それぞれまたいろんな種類に分かれますよね。
例えば、ワインなら赤ワイン、白ワイン、ロゼ・・・。
焼酎なら芋、米、麦、蕎麦、面白いものでは紫蘇(シソ)なんてのもあります。
カクテルに至っては、細かく見ていくと1冊の本が書けちゃうくらいです。
僕もご多分に漏れず、お酒は嫌いじゃなくてどんな種類のお酒でも喜んでいただきます。
つまりは、「好き」ということです(笑)。
そんな中、やはりマイブームというものがありまして、少し前は焼酎にハマっていたのですが、その後はスコッチに傾倒したりしていました。
で、最近は「やはり日本人の酒といえば、『日本酒』だろ!」ってことで、日本酒を飲む機会が以前と比べて増えました。
その日本酒の中で先日、仲良くしてもらっている焼き鳥屋さんの大将から薦められて、初めて飲んだのが、『北雪』というお酒。
< 北 雪 純米大吟醸 >
このお酒は新潟県のお酒なんですが、実は新潟といっても佐渡ヶ島にある醸造元で作られたお酒なんです。
「へぇ~、佐渡ヶ島にも酒蔵があるんだー!知らなかったー!」というのがその時の感想でした。
とはいえ、実は佐渡ヶ島にも幾つか醸造元は存在します。
その中の一つというわけです。
僕自身、新潟のお酒の銘柄はいくつか飲んだことはあったのですが、佐渡ヶ島のお酒というのは初めてでした。
で、どうだったか?と言えば、飲み口が軽くて飲みやすい割りに、本体がしっかりしているというか決して弱々しいということはなくて、どっしりしているんです。
要するに、美味しかった! という話しデス。
なかなか手に入りにくいようですが、もしも飲み屋さんでこのお酒を見かけることがあったら、是非一度お試しください。
美味しいお酒と出会えることはなかなかに幸せなことですねぇ~。
(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)
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Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 21:10│Comments(0)
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