2012年12月25日

新入り(^O^)

羽根だよりicon01

しばらく空だった金魚鉢( ; ; )
11月に新しい金魚たちがきて・・・!
金魚すくいの金魚たちなのでいつまでいるのか・・・って様子見してましたface06



ようやく安定していたかと思ったけど、先日の雨と寒波?
何匹か天にめされましたface19
それでも、なんとかこのまま育てばいいなって思います172

今日はクリスマス187
レオっぴにプレゼントあげなくっちゃ・・・(*^_^*)


  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 13:07Comments(0)羽根だより

2012年12月24日

メリー・クリスマス!

こんにちは。菊池建設の sugar です。


今日は、クリスマスイヴですね。

みなさん、


☆*::*:☆Merry X’mas☆:*::*☆





今夜はどのお宅でも、ご家族でクリスマスケーキやご馳走を囲んで、楽しいイヴの聖なる夜を楽しんでいらっしゃるのかな・・・




さぁて、久しぶりに僕も今日は早めに上がることにします!






皆さまにいいコトがいっぱいありますように・・・・




(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)
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Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 21:36Comments(0)sugar

2012年12月23日

ご存知でした?役に立つかな~~?

こんにちは、「趣味:人間観察」です。


先日、OBのお客さまに訪問した際に、

「エアコンが動かなくなっちゃたんだけど、見てもらえる?」

との、ことでしたのでちょっと様子を見ましたら、結論から言えば、リモコンの電池がなくなっていただけの話だったんです。


リモコンの液晶の部分が壊れていてよくわからなかったので、仕方なかったんですが、

その時にお客さまと話をしていて、意外と皆さんが知らなかったみたいなので、このブルグで紹介しようと思ったことがありました。




それは、リモコンから電波が出ているかいないかを確認する簡単な方法があるんですよ。

普通の状態で押してみても、目で見てはわからないんです。



こう見えます。


これを携帯電話のカメラ機能やデジカメで写真を撮るように、リモコンの電波が出るところを見てみると、



こういった感じで光が見えるんですよ。

エアコンのように液晶画面があるリモコンは液晶が見えなくなったら電池を換えればいいんですが、TVのリモコンなんかでは、電池が残っているのかがわかって便利ですよ。



ご存知でした??  結構私のまわりもこんなことは知らなかったみたいです。  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 15:05Comments(2)趣味:人間観察

2012年12月22日

なぜペットボトル入りの牛乳はないのか?

こんにちは。菊池建設の sugar です。

日頃から気になっていたことや、わからないままにしていたことを解明するシリーズ(?)である「日常の世迷言」ですが、今日も以前から気になっていたことについて、お話しします。

今日のテーマは「なぜペットボトル入りの牛乳はないのか?」です。




あれはいつ頃だったかなぁ。ずいぶん昔のことですが、真夏の喉がカラカラに乾いた時に冷たい麦茶か緑茶が売っていればいいのに・・・と思ったことが何度かありました。
って、そんなのどこでも売ってるじゃん!と言うなかれ。

当時は、ペットボトル入りの麦茶も緑茶も無かったのです。
缶コーヒーはありましたが、こちらも全て砂糖とミルク入りのものばかりでブラックコーヒーは無かったと記憶しています。

きっと、同じ気持ちを抱いている人はいるだろうに、何故飲料メーカーはそういう砂糖が入っていない飲料をペットボトル入りで売らないのか不思議でなりませんでした。

最近はブラックコーヒー一つとっても各メーカーから多種多様な銘柄で売られているのにね。
それは緑茶でも同じことが言えます。

ただ、調べてみたら、どうやら当時の技術では品質を劣化させることなく、美味しいブラックコーヒーや緑茶を造るのは困難だったということがわかりました。

一番簡単そうなのが、実は難しかったのですね。
お料理で言えば、「玉子焼き」みたいなものなのかな。

ま、それはそれで技術が進歩して美味しいブラックコーヒーや緑茶をペットボトルやアルミ缶入りで飲めるようになったわけですから一件落着なわけですが、そう考えるとまた新たな疑問が出てきちゃいました。




表題にあるとおり、じゃあ何故ペットボトル入りの(あるいはアルミ缶入りの)牛乳ってないのでしょう?


  < 定番の紙パック入り >


  < 瓶入りも健在です >


イメージだけで言えば、ペットボトル入りの牛乳とかアルミ缶入りの牛乳って想像しにくいので、無くたっていいじゃん!と言われそうですが、そこは「細かいことが気になってしまうのが僕の悪い癖!」ですから・・・(笑)

で、調べてみました。

日本乳業協会(世の中にはいろんな協会があるもんですねぇ)によれば、乳製品の衛生基準を定めた乳等省令で、牛乳の容器はガラス瓶か紙パックと決められているんだそうです。
えー、知らなかった!
大手牛乳メーカーの答えも判で押したように同じでした。

さらに調べてみると、乳等省令の制定は昭和27年(1952)のことですから、60年も昔のコトです。
当時、栄養価が高い乳製品は主に病院食として使われていたんだそうです。
そのため、清涼飲料水と違って厳しい衛生基準が必要だったわけです。

じゃあ、ペットボトルが不衛生なのかといえば、決してそんなことはありません。
省令ができた時代にはまだペットボトル自体が存在していなかっただけのことです。

どうやら厚生労働省としては牛乳メーカーから申請を受ければ省令の改正を検討してもよいという素地もあるといいます。
現に、フルーツ牛乳やヨーグルトなどは申請を受けてペットボトルの使用が認められ、すでに一部は商品化されています。
軽い上に落としても変形しにくいペットボトルはやはり便利なのでしょう。

なのに、牛乳だけは今だにどのメーカーも認可を申請していません。
これはこれで一体どういうことなのでしょうか?

その理由とは・・・
牛乳は雑菌が繁殖しやすいので、ペットボトル化するには・・・
① 一度口をつけたら残さないで飲み尽くす。
② 常温で持ち歩かない。
という注意をする必要があるんだとか。

また、ペットボトル化に踏み切るには新たな設備投資も必要だし、紙容器よりもコストのかかるペットボトルではコストアップの問題もありますわな。

それに認可申請の際は、その手続き上、安全性の実証データも提出しなければならないという問題も大きく立ちはだかるのです。

というわけで、そうそう牛乳のペットボトル化は簡単には行きそうもないわけで・・・

どこかのメーカーさん、やってミルク?
なんちて。




(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)



追伸: ・・・と締めくくってみた後に見つけたのですが、一部でペットボトル入りのもあるみたいです。

コレです。
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 < 珍しいっすなぁー!ペットボトル入り >

  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 23:51Comments(2)sugar

2012年12月22日

トンネルの照明はなぜ2色あるのか?

こんにちは。菊池建設の sugar です。

日頃から気になっていたことや、わからないままにしていたことを解明するシリーズ(?)である「日常の世迷言」ですが、今日も以前から気になっていたことについて、お話しします。

今日のテーマは「トンネルの照明はなぜ2色あるのか?」です。




トンネルの照明といえば上の写真のようにオレンジ色が定番ですが、最近は白い照明もよく見かけるようになりました。

なぜ、トンネルの照明の色は2種類あるんでしょう?

これも以前から不思議に思っていました。

で、調べてみました。

オレンジ色の照明は「低圧ナトリウム灯」といい、排気ガスの中でも光が遠くまで届きやすいんだそうです。
しかも、低コスト。で、採用されているわけです。

白い光は排気ガスに乱反射しやすく、トンネル内では視界が曇って見えにくくなるんです。

ところが。
なにごとも一長一短でいいことばかりではありません。
「低圧ナトリウム灯」には、路面の白いセンターラインが追い越し禁止を意味するオレンジ色に見えてしまうという欠点があります。

10年ほど前に明るくて安価な蛍光灯が開発されたので、交通量が少なかったり換気設備が整ったトンネルに限って蛍光灯に交換が進んでいるのです。
この白い照明はトンネル内が自然な色に見えて乱反射も少ない新型の蛍光灯です。



白い光でも光量が強ければ乱反射しにくいそうですが、排気ガスが多いトンネルではなかなか使えません。
だから、状況に応じて使い分けているそうです。

従来は高速道路のトンネル照明はすべてオレンジ色の「低圧ナトリウム灯」でしたが、1998年から2005年4月までに全国の15%のトンネルで蛍光灯にしました。
高速道路のトンネルは排気設備が整っているので白い光の蛍光灯の方が利点が多いからです。

もっとも、最近では極端にコストの安い「LED照明」が開発されて来ましたので、少しずつこの「LED照明」に様変わりしていくことでしょう。

しかし、LED照明はイニシャルコストは高いのでなかなか交換も進んでいないようですね。






(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)
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Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 02:53Comments(0)sugar

2012年12月20日

なぜ第九は年末に演奏されるのか?

こんにちは。菊池建設の sugar です。

日頃から気になっていたことや、わからないままにしていたことを解明するシリーズ(?)である「日常の世迷言」ですが、今日も以前から気になっていたことについて、お話しします。

今日のテーマは「なぜ第九は年末に演奏されるのか?」です。


年末になると必ず聞こえてくるベートーベン交響曲第九番。
第4楽章の「歓喜の歌」の合唱を聴かないと年を越せないという方も多いのではないでしょうか。

さて、この第九、なぜ年の暮れに演奏されるのでしょうか。


  < 年末恒例の第九 >

これも以前からずっと不思議に思っていましたが、理由を知りませんでした。

で、調べてみました。

有力な説は2つあります。
1つ目は意外や意外、第二次世界大戦中の学徒出陣が絡む話なんです。
昭和18年(1943)の学徒出陣の際、東京音楽学校(現 東京芸術大学)が壮行音楽会を開き、第九の第4楽章が演奏されました。
器楽科と声楽科の両方が参加できるというのが選曲の理由でした。

そして、終戦後の昭和22年(1947)12月30日、戦死した学生を悼む音楽会が日比谷公会堂で開かれ、再び第九が選曲されたのです。
以降も慰霊音楽会が行われ、年末の第九が定着していった・・・という説です。

なんだか感動的な話しですが、残念ながら東京芸術大学にも日比谷公会堂にもそのような演奏会があったという資料は残っていないそうなので、真偽のほどは定かではありません。




もう一つは、NHK交響楽団(N響)の前身の日本交響楽団が始めたという説です。

毎年師走に第九を演奏するようになったのは、昭和22年12月9日~13日の演奏会が最初です。
その理由の一つに、楽団員のお正月のお餅代稼ぎがあったというからこれまた驚きです。

戦後間もない頃は、楽団員は低収入で生活が苦しかったそうです。
そこで、合唱団も付く第九を演奏すれば、その家族や友人がこぞって聴きに来てくれて臨時収入になるので、年が越せる、というわけです。

その慣例がいつしか徐々に全国に広まってアマの人も演奏や合唱に参加するようになって、「年末=第九」という構図ができて来たのだという説なんです。

こちらの説の方がリアリティがあると思いませんか?



ちなみに、日本で最初に第九を演奏したのは大正7年(1918)、徳島県の収容所にいたドイツ人捕虜なんだそうです。
で、日本人の初演はというと、大正13年(1924)、「九州帝大フィルハーモニー」によるものです。
意外と歴史は浅いんですねぇ。

それから、年末に第九を演奏するのは日本だけの風習なんですって。

日本人はほんと第九が好きなんですねぇ。




(以上、 sugar こと 相川正也 でした。)
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Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 17:29Comments(0)sugar

2012年12月17日

選挙の影で・・・・

こんにちは、「趣味:人間観察」です。

昨日は、衆議院選挙が全国で行われましたね。みなさん、ちゃんと選挙には行かれました?

自民党の圧勝で終わった裏で、サッカーのクラブワールドカップ2012の決勝が日産スタジアムで行われていましたのは、みなさんご存知でした????

試合は、戦前の予想を覆して、南米チャンピオンのコリンチャンス(ブラジル)が、欧州チャンピオンのチェルシー(イングランド)を1対0で勝って優勝しました。


(写真はコパ・リベルタドーレス杯のものです)

選挙とは違って接戦の中、劣勢のチームが勝ったことに、サッカーの面白さを感じました。

やっぱり何度攻められても、コリンずにチャンスを狙い続けることが大事なんですねface02  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 10:45Comments(4)趣味:人間観察

2012年12月16日

ドライブ(*^_^*)

羽根だよりicon01

最近よく御殿場にいきます。
実家が御殿場ICすぐ近くだから・・・と、自宅が新東名新清水IC近くだからicon66

実家に行く・・・って口実で、アウトレット(*^_^*)
時の栖163
ちなみに「ピルス」が大好き(*^_^*)



新東名はとっても走りやすくて、御殿場辺りまでが丁度いいドライブです172  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 16:33Comments(1)羽根だより

2012年12月15日

熱海で・・・起雲閣!

羽根田よりicon01

熱海に行った時立ち寄った「起雲閣」
太宰治等有名な作家が滞在し執筆していた旅館emoji01

今では熱海市が管理、一般公開しているとの事face02

作家が滞在していた部屋は、観ても特別ではなかったけど

洋館はとっても素敵でした(*^_^*)



ただちょっと古くて・・・1人でいたら気味悪いかもface15  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 16:45Comments(0)羽根だより

2012年12月14日

年末の交通事故・・・

こんばんは、「趣味:人間観察」です。


最近、車を走らせているとかなり交通事故を見かけます。

年末も押し迫ってきましたので、みなさんお急ぎかと思いますが、十分気をつけてくださいね。



さて、「年末の事故」といいますと、私にも苦い経験が・・・


今から2年前の年末の仕事納めの29日にそれは起こりました。

通常であれば、午前中に事務所の掃除をしまして、お昼には解散!なんですが、その日は少々仕事が残っていまして、夕方まで事務所を離れ、外を廻って、18時ぐらいに戻ってきました。

他にも残っていた人たちを少し話をしてから、さあ帰ろうとしたところ、駐車場の方から、その年に入った新入社員が、先輩に連れられれ私のところへ・・・

「お疲れ様。先に上がるね。来年もよろしく。」

なんて軽く声を掛けたら

「まだ帰れないと思います・・・・・・」

と、新入社員。

「なんで?」

と私。答えられない新入社員の横で、先輩が代わりに

「だってフォークがお前の車に刺さったからね~~無理でしょ」


フォークが刺さった?????フォークなんてケーキでも食べるわけじゃあるまいし・・と思って見ると、


なんと、フォークとは、フォークリフトのことで



この先っちょの2本のところが見事に私の車のフロントの隙間に他をほとんど傷つけずに刺さってました!!!!



(このDのマークの下の隙間のところ)

外部をほとんど傷つけずに中だけに大ダメージを受けたマイカーからは、大量の水が吹き出たそうです。

しょんぼりしている新入社員を怒る前にその光景があまりに滑稽だったのと、年末どうしようかな~~という思いになってしまった為、呆れてしまいました。


運転操作を誤ったらしいのですが、狙って出来たら凄い技術だな~~~と思いいながらも、嫌われてたのかな?と思った出来事でした。


結局、友人の車屋サンに頼んで、台車を持って来てもらい、家に着いたのが、24時。

仕事はきっちり時間内に終わらせようと、本当に思った年末でした。

みなさんも本当に気をつけてくださいね。  

Posted by スタッフブログ『ひのき同好会』 at 18:07Comments(0)趣味:人間観察